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設定例集

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コマンド入力による各種設定事例

ヤマハブロードバンド&リモートルーター RTX2000、RTX1000、
RT300i、RT140シリーズ、RT105シリーズを対象とした
コマンド入力による各種設定事例をご紹介します。

IPマルチキャストの設定
・ IGMPに関するコマンド
・ MLDに関するコマンド
・ PIM-SMに関するコマンド
・ 状態確認コマンド
・ マルチキャスト出力ログコマンド
・ MLDプロキシを使ってマルチキャストネットワークに参加する
・ IGMPとPIM-SMを利用してマルチキャストネットワークに参加する

VPN(IPsec)の設定
・ トンネルモードを利用してLAN を接続
・ トランスポートモードの利用
・ ダイヤルアップVPN
・ VPN 接続したい拠点がすべて固定IP アドレスの割り当てを受けている場合
・ VPN 環境の中心となる拠点のみが固定IP アドレスを割り振られている場合
・ インターネット接続を併用する場合(固定IP アドレス使用)
・ ダイヤルアップVPN でインターネット接続を併用する場合
・ ダイヤルアップVPN 環境でセンタ側から拠点方向への通信を行いたい場合

ブロードバンド ルーター(PPPoE)の設定
・ 端末型接続
・ ネットワーク型接続
・ 特定ポートをサーバ公開用セグメントとして使用(RT105e)
・ プロバイダ端末型接続をISDN によるプロバイダ端末型接続でバックアップ
・ LAN 側ネットワークをプライベートIP アドレス+グローバルIP アドレスで構成する
・ LAN 側ネットワークをプライベートIP アドレスで構成する
・ LAN 側ネットワークをグローバルIP アドレスで構成する
・ LAN 側ネットワークをプライベートIP アドレス+グローバルIP アドレスで構成する
・ LAN 側ネットワークをプライベートIP アドレスで構成する
・ LAN 側ネットワークをグローバルIP アドレスで構成する

QoS(優先制御/帯域制御)の設定
・ 優先制御( 特定ホストのパケットを優先させる)
・ 優先制御( 特定ポートを使用するパケットを優先させる)
・ 帯域制御( 特定ホストのパケットに帯域を確保する)
・ 帯域制御( 特定プロトコルを使用するパケットに帯域を確保する)
・ PPPoE 回線使用時の優先制御
・ PPPoE 回線使用時の帯域制御
・ IPsec を用いたVPN 環境での優先制御
・ IPsec を用いたVPN 環境での帯域制御

NAT(ディスクリプタ)の設定
・ 動的NATで2つのLANを接続
・ 静的NATで2つのLANを接続
・ IP マスカレードで2 つのLAN を接続
・ 動的NAT と動的IP マスカレードの併用
・ IP マスカレードでプライマリ- セカンダリ間を接続
・ 特定ポートをサーバ公開用セグメントとして使用(RT105e)

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