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ブロードバンドVoIPルーター RT58i

SOHO、多拠点ネットワークに最適。
充実の管理機能搭載のオールインワン・ルーター。

RT58i


  • ■オープンプライス
  • ■JANコード:49 60693 23281 1
  • ■認証番号:ACD06-0208001
  • ■発売中


スループット最大200Mbit/s ※1

UPnP対応 ※2

Windows XP 対応

Windows 2000 対応

Mac OS X 10.2 以降対応

かんたん設定対応

スループット最大200Mbit/s ※1

発熱量49.0kJ/h

消費電力13.6W

IPv6搭載

詳細スペック表はこちらから
スループットの表記について
スループット値の表記について特に記載がない限り、双方向における値を用いています。なお、本機の実効スル−プットは最大80Mbit/sとなります。
(PPPoE+NAT+ファイアウォール:FTPによる当社測定値です。)
(※1) SmartBitsによる当社測定値(NATなし・フィルタなし:双方向)です。
(※2) RT58iでWindows Messenger4.7またはMSN Messenger6.1が搭載されたPC同士の双方向コミュニケーション(音声チャットやビデオチャットなど)を併用することが可能です。全てのUPnPデバイス接続を保証するものではありません。
(※3) 「かんたん設定ページ」を使用するには、Windows版Internet Explorer6.0以降のWebブラウザまたはMacOSX版Safari2.0以降のWebブラウザが必要です。
ヤマハルータ−ネットワークソリューション

インターネットアクセス

インターネットとISDN回線の電話やFAXを、自宅でもオフィスでも利用したい

フレッツサービス提案

フレッツ・グループアクセスまたはフレッツ・グループで拠点間を接続したい

VPN提案

かんたんにVPNを構築したい

アドバンストネットワーク

手軽に拠点間の内線電話とデータ通信を行いたい

RT58i導入ケース
●ブロードバンドでインターネットに接続したい
●VoIPを導入して通信コストを削減したい
●手軽にVPN(PPTP)を構築したい
●一般電話網を利用したい(ISDN/アナログ)
● ネットワーク管理の負担を軽減したい
対応回線およびサービス網
  • ■FTTH(光ファイバー)
  • ■ADSL
  • ■CATV
  • ■ISDN
  • ■ATM回線(※4)
  • ■高速デジタル専用線
  • ■IP-VPN網
  • ■アナログ回線(※5)
  • ■広域イーサネット網
  • ■フレッツ・サービス
  • ・Bフレッツ
  • ・フレッツ・ADSL
  • ・フレッツ・ISDN
  • ・フレッツ・グループアクセス
  • ・フレッツ・グループ
(※4) ATM回線をお使いの場合、ATM-TAが別途必要です。
(※5) ISDN/UとLINEは共用ポートです。ISDN回線とアナログ回線を同時に利用することはできません。
詳細はこちら
仕様
RAM32MB
Flash ROM 4MB
LANポート 1ポート
(10BASE-T/100BASE-TX、ストレート/クロス自動判別機能)
※LANポートは4ポートスイッチングハブ
WANポート 1ポート
(10BASE-T/100BASE-TX、ストレート/クロス自動判別機能)
ISDN Uポート 1ポート
(DSU切り離し可能、極性切替可能)
ISDN S/Tポート 1ポート
(終端抵抗ON/OFF可能、[IN]外付けDSUを接続可能、[OUT]給電検出を行わないISDN機器を接続可能)
TELポート 2ポート(PB/DP自動判別)
USBポート 1ポート
(USB2.0 Type-A、給電電流:最大250mA、USBメモリに対応)
コンソールポート
(設定用)
1ポート
(D-sub9ピン、DTEモード固定、9600bit/s)
外形寸法 220(W)×43.5(H)×159(D)mm
(突起部含む)
縦置き/横置き可能
消費電力13.6W
質量本体560g、ACアダプタ90g


機能
  • ■VoIP
  • ・IP電話サービス
  • ・インターネット電話
  • ・音声・FAX通信品質向上機能
  • ・ダイヤルイン機能
  • ・VoIP同時2通話
  • ・カスケード接続機能 (※6)
  • ・音声コーデック(G.711)(G.729a)
  • ・電話番号ルーティング機能
  • ■VPN(PPTP)

(※6) 本機能は、アナログ回線使用時には利用できません。
(※7) 検知した結果を不正アクセス検知機能の「メール通知機能」で確認することができます。
接続確認済PBX/ビジネスホン一覧
接続確認済機種(*)
  • ■NTT
  •  ・αRX II
  • ■岩崎通信機
  •  ・TELEMORE-Light
  •  ・ActetoII
  • ■NECインフロンティア
  •  ・Aspire
* これらの機種を接続した時に下記の動作をすることを確認しています。PBXを含めた動作の保証をするものではありません。
基本的な発着信、ダイヤル着信、ナンバーディスプレイ表示
動作確認済みUSBメモリ
動作確認済みUSBメモリ
情報はコチラ

対応済みIP電話サービス
  • ■FUSION IP-Phone

RT58i縦置き可能


各部名称

背面画像


1 LEDランプ 9 WANポート
2 USBボタン 10 ISDN S/Tポート
3 USBポート 11 ISDN U/LINEポート
4 DOWNLOADボタン 12 TELポート
5 INITスイッチ 13 CONSOLEポート
6 RESETスイッチ 14 TERM(ターミネータ)スイッチ
7 電源コネクタ 15 REV-NORおよびLINE-S/Tスイッチ
18 LANポート
ストレート/クロス自動判別機能つき
4ポートスイッチングハブ
16 DSUスイッチ

ADVANTAGE POINT

セキュリティ提案

LAN側のセキュリティ機能を強化しました。Winnyフィルタ機能やDHCP端末認証機能を搭載することで、LAN内のセキュリティを高めます。
また「Winnyフィルタ機能」も新たに搭載しました。
■「Winnyフィルタ機能」搭載
ファイル共有ソフトウェア「Winny」による通信の検出/遮断に対応したファイアウォール機能の強化をはかりました。ファイアウォール機能の不正アクセス検知機能を有効にすることにより、「Winny」が利用するパケットを検出するとともに、該当パケットを破棄し、通信を遮断します。また、「Winny」のパケットを検出した場合、不正アクセス検知の履歴に記録するため、「Winny」を使用した端末の特定にも有効です。 検知した結果を、ログ(syslog)や不正アクセス検知機能の「メール通知機能」でも、確認することができます。

「Winny Version2」に対応しています。

Winnyフィルタ機能

Winnyフィルタ利用時のログ例
[ 不正アクセス検知機能の履歴 ] [ ログの内容 ]

不正アクセス検知機能の履歴

ログの内容

関連情報
Winnyフィルタ機能の設定例
(技術情報:「Winny検出・遮断機能(Winnyフィルタ)について」より)
Winnyフィルタ機能で対応しているWinnyのバージョンは「Winny Version2」です。
[ご参考]
RTX3000」は、ファームウェアRev.9.00.15以降でご利用できます。
RTX1500」・「RTX1100」・「RT107e」は、ファームウェアRev.8.03.46以降でご利用できます。
■「DHCP端末認証機能」搭載
あらかじめネットワーク管理者により使用を許可された端末(登録済み端末)と許可されていない端末(未登録端末)とをネットワーク上で区別し、特定の端末のみIPアドレスを付与し通信を可能にします。未登録端末に対してはIPアドレスの付与をしない設定も可能です。

DHCP端末認証機能

関連情報
DHCP端末認証機能の設定例
(技術情報:DHCP認証機能より)
[ご参考]
RTX3000」は、ファームウェアRev.9.00.15以降でご利用できます。
RTX1500」・「RTX1100」は、ファームウェアRev.8.03.37以降でご利用できます。
RT107e」は、ファームウェアRev.8.03.42以降でご利用できます。

RT58iでできること
<VPN(PPTP)機能とVoIP機能・一般電話網(ISDN・アナログ)を利用した音声とデータのトータルソリューション>

RT58iで出来ること

 RT58iは1台で何役もこなし、自宅やSOHOから多拠点ネットワークまで自在に使えるオールインワンルーターです。


 まず、ブロードバンドルーターとしては、インターネットへの高速接続(スループット最大200Mbit/s[双方向])を実現します。さらに、ネットボランチDNSサービスを活用すると、VPN(PPTP)による拠点間データ通信や外出先からのリモートアクセスも利用でき、ISDNルーターとしてISDN経由のインターネット接続にも対応します。


 VoIP機能も搭載することでIP電話サービスや内線VoIP、ネットボランチDNSサービスによる無料インターネット電話が可能となります。またISDNポートやLINEポートから一般電話をISDN回線もしくはアナログ回線から利用することができます。


充実の管理機能を搭載

ネットワークの運用管理の利便性を向上すべく、管理・監視・設定機能を強化しました。
[USBホスト機能]
設定変更、ファームウェア更新、ログ取得が可能に
(USBメモリを接続し、PC無しで更新作業が可能)

USBホスト機能

[DOWNLOADボタン]
ファームウェア更新作業の簡素化
(最新ファームウェアのダウンロードがボタンを押すだけで可能)

DOWNLOADボタン

[STATUSランプ]
ネットワーク障害が一目で確認可能
・対向先との通信に異常が発生した場合に点灯。
・現場にいる専門知識のない人でも、障害発生の認識が可能。

STATUSランプ


[SSHサーバー機能]
遠隔地のメンテナンスが安価なインターネット経由で可能
安全なリモートメンテナンスを実現
(インターネットVPNより手軽に暗号化が可能)

SSHサーバー機能



QoS連携機能(帯域検出機能・負荷通知機能)

ヤマハは、ベストエフォート回線を利用したネットワークでより確実な通信を可能とするヤマハ独自のQoS連携機能(帯域検出機能、負荷通知機能)を新たに開発しました。「帯域検出機能」と「負荷通知機能」は、ヤマハルーターRTX3000RTX1500RTX1200RTX1100RT107eRT58iSRT100と組み合わせて利用できます。ネットワーク全体の通信品質を向上させるヤマハの新しいコンセプトに基づくネットワークソリューションを提供します。
帯域検出機能
変動する帯域で、より確実なQoS制御が可能
ネットワーク全体でQoS機能の有効性を高める仕組みを提供します。帯域が変動しやすいベストエフォート回線で確実なQoS制御を行います。センター側と拠点側の実効帯域を定期的に測定し、QoS機能を適用することでパケット送出速度を帯域の変動に合わせ、通信パケットの喪失を抑えることができます。
これまでのQoS設定による問題点
センターと拠点間の送信帯域幅は勘で設定

QoS設定による問題点:説明図

問題点
常に一定の帯域幅で送信するため、回線や網内でパケット破損が発生。また未使用の帯域も発生し通信効率が悪い。
↓
帯域検出機能によるQoS
センターとの拠点間の実効帯域を定期的に測定し、結果を送信帯域幅に反映する

帯域検出機能のメリット:説明図

メリット
常に実効帯域幅に合わせて送信するため、
通信効率が良い。
関連情報
帯域検出機能の設定例
(技術情報:帯域検出機能より)
[ご参考]
  「帯域検出機能」は、ヤマハルーター「RTX3000」・「RTX1500」・「RTX1200」・「RTX1100」・「RT107e」・「RT58i」・「SRT100」と組み合わせて利用します。
RTX1500」・「RTX1100」は、ファームウェアRev.8.03.37以降でご利用できます。
RT107e」は、ファームウェアRev.8.03.42以降でご利用できます。
負荷通知機能
通信のトラフィックが集中しても、より確実な受信が可能
優先度の高いパケットを効率よく受信する仕組みを提供します。センター側の通信負荷状態が増大した場合、拠点側に送信を抑制するよう通知して、より確実な受信を可能にします。この機能もまたQoS機能と連携して動作することにより、ベストエフォート回線を利用したネットワーク全体の通信品質を向上させることができます。
これまでのトラフィック集中による問題点
拠点からのトラフィックの合計がセンターの能力を上まわる

トラフィック集中による問題点:説明図

問題点
常に一定の帯域幅で送信するため、回線や網内でパケット破損が発生。また未使用の帯域も発生し通信効率が悪い。
↓
負荷通知機能による適切なトラフィック制御
センターの能力に合わせて、拠点からのトラフィックを抑制

負荷通知機能によるメリット:説明図

メリット
常に拠点からのトラフィックが最適化され、通信効率が良い。
関連情報
負荷通知機能の設定例
(技術情報:負荷通知機能より)
[ご参考]
  「負荷通知機能」は、ヤマハルーター「RTX3000」・「RTX1500」・「RTX1200」・「RTX1100」・「RT107e」・「RT58i」・「SRT100」と組み合わせて利用します。
RTX1500」・「RTX1100」は、ファームウェアRev.8.03.37以降でご利用できます。
RT107e」は、ファームウェアRev.8.03.42以降でご利用できます。

一般電話網(ISDN/アナログ)に対応

一般電話網の利用において、従来のISDN回線に加え、アナログ回線でも利用可能です。新たに搭載した「LINEポート(ISDN Uポートを共用)」に接続することでご利用頂けます。あらゆる電話回線に対応し、RT58i 1台で全国利用が可能となります。

最大200Mbit/s(双方向)のスループットを実現
VPN(PPTP)機能も標準搭載

最大200Mbit/s(*1)、実効80Mbit/s(*2)の高スループットを実現しており、ブロードバンド環境での高速で快適なアクセスが可能です。またVPN(PPTP)機能を標準で搭載。安全なVPNによるLAN間接続やリモートアクセスを手軽に利用することができます。
(*1)SmartBitsによる弊社測定値(NATなし、フィルタなし、双方向)
(*2)PPPoE+NAT+ファイアウォール測定値

VoIP機能を搭載

ネットボランチDNSサービスによる無料インターネット電話、内線VoIPなど環境に最適なVoIPソリューションを実現します。ダイヤルイン機能をはじめ、エコーキャンセラ等の音声品質向上機能やG.729a音声圧縮などのVoIPを快適に利用するための機能を搭載しています。また、多拠点にわたる内線VoIPの場合、別売の電話帳サーバー「RTV01」と組み合わせることで、RT58iで構築した内線VoIPネットワークの電話番号の一括管理が可能になり、企業ネットワークの通話コストのみならず管理コストも大幅に削減できます。

VPN(PPTP)機能を搭載

PPTPによるインターネット回線を利用したVPNを構築する場合で、より安全な拠点間通信を実現します。LAN間接続のほか、外出先からLANに接続するリモートアクセスも手軽に利用することができます。

IPv6マルチキャスト機能を搭載

RT58iにIPv6マルチキャスト機能(MLDv1、MLDv2、MLDプロキシ)を搭載しました。例えば、映像の同時配信を利用したソリューションを実現することができます。

関連情報:
MLDプロキシを使ってマルチキャストネットワークに参加する。
(ソリューション:IPマルチキャストの設定より)


ヤマハが提供する「ネットボランチDNSサービス」で
さらに使い方がひろがる。

VPN(PPTP)機能を利用した拠点間接続やリモートアクセス無料インターネット電話

ネットボランチDNSサービス[しくみ]


1 ホスト名とIPアドレスを登録する。
2 接続した相手のホスト名からIPアドレスを参照する。
3 VPN(PPTP)を接続する。
ネットボランチDNSサービスに登録すると、ネットボランチルーターから報告される最新のIPアドレスを元に、ネットボランチDNSサーバーはIPアドレスが変わるごとに、アドレス対応表を更新します。
詳細は「ネットボランチDNSサービス(よくある質問とその答え)」をご覧ください。
[ ネットボランチDNSサービスとは? ]
サーバーを構築してホームページを公開したり、ファイルをインターネット上で共有したりするためには、自分のグローバルIPアドレスが相手にわかっている必要があります。ところが、グローバルIPアドレスが固定で割り当てられない接続サービスを利用していると、インターネットに常時接続していても、割り当てられるグローバルIPアドレスが再接続時や時間によって変更されることがあり、サーバーの公開が困難でした。これを解決する手段として、ヤマハではネットボランチDNSサービスと名付けたダイナミックDNS機能を運営し、無償で提供しています。このサービスを利用すると、グローバルIPアドレスが変更されるごとにIPアドレスを告知してくれるため、固定ホスト名の使用が可能。固定IPアドレスサービスを契約していなくても、自宅で独自ドメインを使った各種サーバーを公開・運用したり、PPTPを利用してVPNを構築して外部とデータをやり取りすることができるようになります。なお、ネットボランチDNSサービスは、予告無くサービスを停止する場合があります。ご利用にあたっては必ずホームページ上のご利用条件をご確認ください。
[ ネットボランチDNSサービスの利用例 ]
■ネットボランチ電話番号を使った無料インターネット電話
RT58iやRTV700同士ならば通話料無料のインターネット電話が可能。ネットボランチDNSサービスから無料で取得できるネットボランチ電話番号を用いて、一般家庭やSOHOから多拠点ネットワークまで簡単に電話のネットワークを構築することができます。
■ネットボランチホストアドレスを使った拠点間接続やリモートアクセス
ネットボランチDNSサービスから取得するネットボランチホストアドレスを利用して、拠点間をVPNで接続することが可能。ファイル共有などが簡単に実現可能です。また、外出先や自宅からオフィスへのリモートアクセスも手軽かつ安全に利用することができます。

高度な不正アクセス検知やフィルタリングによるファイアウォール

定評のある高度なフィルタリングによるファイアウォールも特長。ヤマハ独自のIDS(不正アクセス検知)で、IPヘッダやフラグメント、ICMP、UDP、TCP、FTP、SMTP等の多くのキーワードから不正アクセスを察知し、事前に侵入、データ漏えい・改ざんを防止します。また、パケットの破棄によって高いセキュリティを確保する設定も可能です。

次世代インターネットプロトコル「IPv6」標準搭載

パソコンやネットワーク機器だけでなく、家電製品や娯楽機器などをインターネットへ接続できるようにする次世代インターネット・プロトコル「IPv6」を標準搭載。将来のインターネットの家庭内への普及にも対応しました。当社は「IPv6普及・高度化推進協議会」のメンバーとして、IPv6の普及・推進に努めています。



詳細スペック表はこちらから
ネットボランチシリーズ
ブロードバンドVoIPルーター

to_rt58i

RT58i

FTTH ADSL
CATV ISDN
ATM回線(※1)
高速デジタル専用線
IP-VPN網
広域イーサネット網
アナログ回線(※2)
フレッツ・サービス
(※1) ATM回線をお使いの場合、ATM-TAが別途必要です。
(※2) ISDN/UとLINEは共用ポートです。ISDN回線とアナログ回線を同時に利用することはできません。
詳細はこちら
生産終了モデルはこちら


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