| ■ |
ISDN |
| ■ |
高速デジタル専用線 |
| ■ |
フレームリレー網 |
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| ■ |
VPN(IPsec) |
| ・ |
3DES |
| ・ |
DES |
| ■ |
ファイアウォール |
| ・ |
IPv4/IPv6静的フィルタ |
| ・ |
IPv4/IPv6動的フィルタ |
| ・ |
IPv4不正アクセス検知 |
| ■ |
バックアップ機能 |
| ■ |
OSPF |
| ■ |
IPv6 |
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| CPU |
i486互換
(100MHz) |
| RAM |
8MB |
| ROM |
2MB |
| LAN |
1ポート |
| ISDN U |
2ポート |
| ISDN S/T |
2ポート |
| DSU |
内蔵(×2) |
シリアル
(RS-232C) |
1ポート |
| 外形寸法 |
300(W)
X 84.2(H)
X 236(D) mm |
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最大消費
電力
|
11W |
| 質量 |
3.3kg(本体)
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| 従来からサポートしていたRIP/RIP2ルーティングプロトコルに加え、大規模ネットワークに適した「OSPF」、ルーターの障害によるネットワークダウンに自動的に対処する「VRRP」に対応。大規模ネットワークとの接続、冗長性の必要なネットワーク構築が可能です。 |
| インターネットを介した企業内、企業間のネットワークでは早さと安全性が強く求められます。IPsecによるVPN機能を用いて、安全で高速な多拠点ネットワークを簡単に構築することができるようになり、毎月のランニングコストも含むトータルのコストダウンが可能となります。 |
| ヤマハルーターとして定評のある高度なフィルタリングによるファイアウォールと、高スループットを両立。特に外部からの不正アクセスやデータの漏えい、改ざんに対し、ヤマハ独自のIDS(不正アクセス検知)でIPヘッダやフラグメント、ICMP、UDP、TCP、FTP、SMTP等の多くのキーワードから事前に不正なアクセスを検知し、設定によってはパケットを破棄することで高セキュリティ性を確保できます。 |
IPv6との接続方式は、トンネル、ネイティブ、デュアルの各方式をサポートしています。ルーターに搭載されている機能は、IPv4とIPv6のデュアルスタック化しており、新機能も速やかにIPv6化されます。
また、DHCP-v6-PDなどのIPv6特有の技術開発やプロバイダとの連携にも積極的に取り組んでいます。これにより、将来IPv6が必要になった時にもシームレスに移行することができます。
IPv6ネットワークのコネクティビティを提供するルーターには、IPv6のP2P環境でのセキュリティを確保する機能が必要です。ヤマハのルーターでは、定評のある高度なフィルタリング(動的フィルタリング・静的フィルタリング)によるファイアウォール機能のIPv6を他に先駆けて完了しており、IPv4とIPv6で同レベルのセキュリティを確保することができます。
IPsec搭載機種においては、IPv4と同様のIPsecによるVPNが利用可能です。これにより、今すぐIPv6による安全なネットワークを構築することができます。 |
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| モジュール型センタールーター |

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| FTTH |
ADSL |
| CATV |
ISDN |
| ATM回線※ |
| IP-VPN網 |
| 広域イーサネット網 |
| 高速デジタル専用線 |
| フレームリレー網 |
| フレッツ・サービス |
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※ATM回線をお使いの場合、
ATM-TAが別途必要です。 |
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